PR

ケーオーデザインスタジオの押野見邦英主宰は、洗足学園音楽大学のリハーサル室を収容するシルバーマウンテン(川崎市)でコンピュテーショナルデザインを採用。三次元曲面の外壁に、矩形のステンレスパネルの配列を滑らかに見せる一文字ぶきを実現した。押野見主宰が痛感したのは、3次元モデリング・ソフトでの設計を、実際に施工できるようにする“インタフェース”の重要性だった。(日経アーキテクチュア)

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

1/31まで日経電子版セット2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

初割 電子版セット 2カ月無料