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東南アジアへ進出する中小の住宅会社2社の取り組みをリポートする。彼らが進出の武器とするのは“ジャパンクオリティー”。細部までこだわる施工品質や、期日までに完成させる工程管理など、日本では差別化につながりにくいノウハウが新興国では武器になる。1社目はミャンマーのヤンゴン市で事業を開始した坂井建設(大分市)だ。

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