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 新築住宅の購入者、新築・リフォーム工事の発注者(通常は住宅所有者)が申請するのが原則ですが、代理申請も可能です。工事施工者に代理申請を依頼したり、高齢の親が子供に代理申請を依頼したりすることもできます。

<追加情報>
住宅エコポイントの申請者について、政府は「原則として、住宅所有者」としていましたが、「新築住宅の購入者、新築・リフォーム工事の発注者(通常は住宅所有者)」と表現を修正したため、当サイトでも表記を合わせました(2010年3月15日16時30分、編集部)