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2007年度から、「都市及び地方計画」では設問を二つのグループ(I-1の2問とI-2の6問)からそれぞれ1問を選択して解答する方式を採っています。「I-1」では、主に都市計画全般にかかわる専門知識と応用能力を問い、「I-2」では、受験者の専門性にかかわる専門知識と応用能力を問う形になっています。

この記事は日経コンストラクション技術士試験対策会員限定です


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