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 国土交通省は3月14日,「直轄事業の建設生産システムにおける発注者責任に関する懇談会」の品質確保専門部会(部会長:高知工科大学の福田昌史客員教授)でCM(コンストラクション・マネジメント)方式の今後について検討。VE提案をさらに促すために,アットリスク型などのCM方式を対象に報奨金の支払い額や支払い方法などを審議した。

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