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 国土交通省関東地方整備局は7月3日に入札を公告した総合評価落札方式の「圏央道下大崎第2高架橋上部工事」で、提案を求めるVE(バリュー・エンジニアリング)のテーマを現場の施工管理に限定した。コストのかかる、行き過ぎた提案を抑止するのがねらいだ。

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