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 協和エクシオ(東京・渋谷)など5社のグループで構成する特別目的会社(SPC)は、2009年4月~19年3月の10年間、岩手県八幡平市から市のごみ処理施設の運営や維持管理の業務を受託する。市が管理運営する場合と比べて、年間約4000万円のコスト削減になる見込みだ。協和エクシオが8月21日に発表した。

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