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名古屋市は1月13日、市内13カ所に総容量23万2000m3の貯留管や貯留施設を新設するなどの豪雨対策をまとめた「第2次緊急雨水整備計画」を発表した。2009年度から10年かけて約650億円を投じ、貯留施設の新設や函きょの増設などの対策を実施する。

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