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レーザー技術総合研究所と東京工業大学、鉄道総合技術研究所、西日本旅客鉄道、鉄道建設・運輸施設整備支援機構は共同で、レーザーをコンクリート表面に照射して、5m離れた位置からコンクリート内部の浮きやはく離を調べられる「レーザーリモートセンシングによるコンクリート内部欠陥探傷装置」を開発した。

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