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 沖縄県で建設中のワルミ大橋は、不安定な状態での台風直撃を避けるために、4カ月で仮設の鋼管アーチを架設できる合成鋼管巻き立て工法を採用した。台風以外にも、亜熱帯特有の気象条件に気を付けながら施工している。

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