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 国土交通省中部地方整備局は、建設コンサルタント業務で総合評価落札方式の採用を拡大する。建設コンサルタントの提案を踏まえて仕様を作成する「技術対話型」を新設。一方、プロポーザル方式の採用は特に高度な業務に絞る。いずれも、4月15日に公表した入札・契約手続きのガイドラインで示した。

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