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飛島建設、電気化学工業、大日本塗料の3社は共同で、鉄筋コンクリート構造物の塩害対策である「亜鉛・アルミ擬合金溶射による電気防食工法」を開発した。塩害対策として採用されることの多い外部電源方式の電気防食工法よりも、初期費用を少なくでき、維持管理の手間も軽減できる。

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