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街を歩いていて、道路の段差や舗装のひび割れなどを見つけた際に、住民が携帯電話のカメラの機能を使って撮影。データを投稿してもらい、蓄積した情報を既存のインフラ情報と合わせて管理する――。前田建設工業グループのJM(東京都千代田区)が描く「エリアマネジメント」の方針の一端だ。

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