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鹿島などの日本企業が手掛けるアルジェリアの高速道路工事の進ちょく率が、工期を過ぎているにもかかわらず、12月初旬時点で約70%にとどまっていることが分かった。1年前の約60%からわずか10ポイントの上昇。残り約30%分を仕上げるには、あと1年はかかる見通しだ。

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