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応用地質、大林組、鹿島、川崎地質、サンコーコンサルタント、大成基礎設計、大成建設、ダイヤコンサルタント、竹中工務店、ニュージェックの10社が、二酸化炭素(CO2)を極小気泡にして地中に貯留する次世代の技術開発で連携している。エンジニアリング振興協会(エン振協)に設置した作業部会で、2010年5月から取り組んでいる。16年度ごろまでに実証実験を実施したい考えだ。

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