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フジタとセイコーエプソンは共同で、コンクリートの充填状況を連続的に管理できる手法を開発した。コンクリート打設の品質管理が容易になる。型枠内に打ち込んだコンクリートの充填に伴う静電容量の変化を検知して画像化するものだ。

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