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NIPPOは、太田秀樹・中央大学研究開発機構教授、前田工繊と共同で、地震時のアスファルト舗装の亀裂や段差の発生を抑制する「HRB工法」を開発した。最大で約60cmの不同沈下が生じても車両が走行できる。

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