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福島県内の工場で造った鋼製の橋桁をめぐって、地元の住民が放射性物質による汚染を懸念。橋桁の架設工事を中断した問題で、発注者の大阪府は11月8日、橋桁を除染して工事を再開する方針を決定した。地元の理解を得たうえで再開する。

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