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橋の工事で相次いで発覚した偽装事件。下請け会社が偽装、隠蔽したのを、元請け会社は知らなかった──。発注者が調べた不正の構図だ。元請け会社の管理力が落ちるところまで落ちたのか。それとも、下請け会社が責任を負わなければならない理由があるのか。日経コンストラクション12月26日号では、特集「隠れトラブルの災禍」の後編として、偽装、隠蔽の闇を追った。

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