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大林組は、3D映像や簡易バーチャル・リアリティー(VR)を導入して実際の操作に近い感覚で遠隔操作できる「次世代無人化施工技術」を開発した。このシステムを使った実証実験で、従来の無人化施工に比べてオペレーターの作業効率が高まることや、より短い期間で無線遠隔操作に習熟できることを確認した。

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