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「インフラの内科医」を自負する建設コンサルタント会社のジオ・サーチ(東京都大田区)は、今までに1万3000カ所以上の道路下の空洞を発見し、事故に直結する恐れのある危険を除去してきた。「空洞を探査するというよりは、『空洞を見逃さない技術』だ」。冨田洋社長は自社の技術に自信をのぞかせる。

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