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国土交通省東北地方整備局は5月21日、これまで発注者が手掛けていた業務を民間に委ねる「事業促進PPP(官民連携)」を採用する「三陸沿岸道路事業監理業務」の10工区の委託先をプロポーザル方式で決定した。国交省が、着工の前段階で官民連携の手法を採用するのは初めて。

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