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ハザマとサクラダは共同で、鋼製箱桁とコンクリート柱で造る複合ラーメン橋の連結工法「ピアキャップ継手」を開発し、土木研究センターの建設技術審査証明を取得した。従来工法に比べ、ほぼ同じ工費で工期を約8%短縮できるという。

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