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発着能力の向上を目指す成田国際空港で、新しい誘導路の建設が進む。交通量の多い県道をまたぐ幅60mの「誘導路橋梁」には、橋上を通る旅客機の荷重条件と県道の建築限界をクリアするために、桁高1.5mの合成床版桁橋を採用した。

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