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国土交通省北陸地方整備局高田河川国道事務所は、国道8号能生大橋架け替え工事で、橋桁にステンレス鉄筋を国内で初めて採用した。ステンレス鉄筋は耐食性が高く、塩害対策として一般的に使われているエポキシ鉄筋よりも施工の信頼性が高いとされる。

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