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鹿島は、山岳トンネルの支保工設計において、よりリアルなシミュレーションが可能なFEM解析プログラム「トレーシー(TRASY:Tunneling Rational Analysis with Support Yielding model)」を開発した。この解析プログラムを適用した実際のトンネル工事では、トンネル支保工の合理化を実現できた。

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