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鹿島とICタグシステムメーカーのマトリックス(大阪市)は共同で、磁界やICタグ、魚眼カメラなどを使って、重機と作業員の接触事故を防ぐ監視システム「アラウンドウォッチャー」を開発した。重機の周囲に発生させた磁界内に作業員が入るとオペレーターに注意を促し、魚眼カメラで作業員の位置を知らせる。

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