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ハザマは、掘削時の発破を使ってトンネル切り羽前方の地山状況を評価する山岳トンネル工事用のシステムを開発した。発破を起振源として坑壁を伝わる弾性波を自動計測するので、作業を中断せずに、適切な支保工の選定や脆弱部の把握ができる。

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