PR

京都大学と太平洋マテリアル、川崎重工業は共同で、劣化した既設の形鋼桁橋をゴムラテックスモルタルや速硬軽量コンクリートなどで複合構造に改修する工法を開発した。剛性の向上による延命化と騒音や振動の低減を図れる。

この記事は有料会員限定です

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い