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国土交通省は、主任技術者が兼任できる建設現場の範囲について、これまでの5km以内から10km以内に広げる考えだ。兼任できる現場を土木工事に限らず、建築工事にも拡大する。9月12日に開催した「復旧・復興事業の施工確保に関する連絡協議会」の第7回会合で明らかにした。

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