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前田建設工業は、国土交通省関東地方整備局発注の「矢切函渠その9工事」でCIM(コンストラクション・インフォメーション・モデリング)を運用している。施工手順の把握に役立っているほか、竣工後の維持管理にも有用であることを確認した。

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