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国土交通省関東地方整備局は4月25日、2014年度予算を踏まえて、管轄する道路事業の開通見通しを公表した。新規公表分は首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の3区間を含む10区間。このうち今年度の開通見通しとしては、常磐自動車道と東関東自動車道を接続する圏央道神崎IC(インターチェンジ)―大栄JCT(ジャンクション)間(延長10km)を挙げている。

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