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三井住友建設は、地震発生時に橋梁の損傷状況を遠隔地で評価する「橋梁地震時モニタリングシステム」を開発した。同社が設計・施工を担当した新東名高速道路の長さ740mのラーメン橋に、同システムを導入し、試験運用している。

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