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既設の埋設物を避けるために、発注者と協議せず勝手に設計図と異なる位置へ管路を敷設。その結果、別の工事の支障となってしまい、4000万円掛けてやり直しせざるを得なくなった――。この施工不具合は、舗装会社大手の東亜道路工業が手掛けた現場で生じた。

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