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セメントと水、水酸化ナトリウム水溶液、細骨材でモルタルをつくり、高温多湿で養生。脱型時から脱型後6カ月まで供試体の長さを定期的に測定して、膨張量から骨材がアルカリ骨材反応を起こさないかどうか判断する方法。