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(社)土木学会が発行するトンネルの技術基準。開削工法編と山岳工法編、シールド工法編がある。2006年7月にそれぞれ改定する予定。例えば、山岳工法編は都市部で山岳工法を適用する章を設けるほか、はく落が相次いだ覆工コンクリートの注意点も記す。