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アルカリ量を高めたモルタルの供試体をつくり、高温、高圧で養生。供試体の超音波伝搬速度か共振振動数、膨張量のいずれか一つを測定する方法。測定値に変化が少なければ問題ないと判断する。供試体をつくった2日後に結果がわかる。