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大阪駅北口の大型再開発プロジェクト「グランフロント大阪」では、屋内測位技術とタッチパネル式のデジタルサイネージ(電子看板)、スマートフォンを組み合わせた「コンパスサービス」を導入している。開発の経緯と狙いを担当者に聞いた。

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