広がる池袋東口、エコミューゼに続き新ホールも

 現在の豊島公会堂。敷地面積は約3000m2。区は新ホールの要件として1300席以上の客席、延べ面積6000m2程度などを挙げた。実現すれば、池袋エリアでは最大規模のホールになる。ホール部分を区分所有する予定で、購入金額は50億円程度を想定している(写真:赤坂 麻実)
現在の豊島公会堂。敷地面積は約3000m2。区は新ホールの要件として1300席以上の客席、延べ面積6000m2程度などを挙げた。実現すれば、池袋エリアでは最大規模のホールになる。ホール部分を区分所有する予定で、購入金額は50億円程度を想定している(写真:赤坂 麻実)

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