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富士通マーケティングは、工事現場や保守点検時での使用に適したタブレット端末用のケース「Spinning Shoulder」を発売した。

特徴
■ケース前面を開けると、画板のようになる。手で支えなくても、画面を操作しやすい位置で固定される。固定位置は2段階で、現場の状況や体格などに応じて角度を調節可能。

■立った状態でタブレットを片手で操作しながら、空いた手でライトを照らしたり、電話を掛けたりできる。

■タブレット背面のカメラ位置には開口部が設けてあり、ケースに入れたまま写真が撮影可能。現場の状況を画像や動画で簡単に保存できる。

■対応するタブレットは、ARROWS Tab、iPad、iPad mini。

価格
1万5000円(税抜き)

「日経コンストラクション3/9号 新製品」より