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Q: 小生のマンションは現在建築33年を迎えて種々の問題が発生しています。 特に給排水など水回りおよび漏水事故が課題です。そこで理事会は今回約6000万円を掛けて給水管工事を行う予定ですが、見積もり業者の選定や指定仕様の内容などに疑問があるので意見を申し上げたところ、妥当性を主張し、聞く耳を持たないまま実施する予定です。 また、2年後に切れるマンション保険の継続は現状の漏水事故件数および保証金支払額などから、厳しいハードルをクリアーする必要があるという保険会社からの指摘があると提言しましたが、理事会は聞き入れることなく、挙げ句の果てに弁護士を通じて口を封じ、理事会への参加も拒否してきました。 このような行動は暴挙ではないかと思うのですが、いかがでしょうか。

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