PR

10年前にその駅周辺で専有面積70m2のファミリー向け新築マンションを購入してすぐに賃貸に出し、つい最近、何らかの手段で賃貸借契約を解消して売却したとすると、賃貸収入と売却益で6000万円近い利益を出せる計算が成り立つエリアが東京にあるそうです。 その試算によると、10年前の購入価格は5018万円。金利負担や税・手数料は考慮外ですが、売却額と10年間の賃貸収入の合計は1億945万円(売却益2029万円、賃料収入3898万円)に上り、購入価格との差額は5927万円もあります。10年間の単純利回りは218.1%。購入価格以上の利益を確保できることになります。 “借金してでも購入する価値があった”といえそうなこの駅、いったいどこでしょうか。

この記事は有料会員限定です

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)