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Q:神奈川県にある築28年のマンションです。建築基準法上は3階建てで、山を造成した上に3階+3階+3階+3階と段々状に建てられていて、全体の平面形状はL型です。 1階部分に受水槽があり、ポンプ(2台:通常1台・非常時1台)を常設し、高台(同敷地内の山)に高置水槽があり、深夜電力を利用して高置水槽に揚水するシステムです。既存のポンプ室からの建物の最上部分の床高さまで、およそ28mあります。 この場合、直結増圧給水方式に切り替えが可能でしょうか。水圧など、現状の高置水槽からの給水で何ら問題はありませんが、直結増圧給水方式に替えることで、現状の配管に負荷が加わって問題になることはないのでしょうか。

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