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壁面の太陽光発電パネルを空に向けて角度を付けて設置することで発電効率の改善を目指す実証実験が、3月4日に中部国際空港(愛知県常滑市)で始まった。パネルを水平面に対して45~65度で取り付けて改善の度合いを検証する(写真1)。実施主体でありパネルの架台などを手掛ける奥地建産(大阪市)によると、この角度による設置事例は「恐らく国内で初めて」(伊藤博史取締役)

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