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東京都渋谷区の女性専用温泉施設「シエスパ」が爆発した事故で業務上過失致死傷罪に問われた2被告の判決公判が5月9日に開かれ、東京地方裁判所は施設の設備設計を担当した大成建設の角田宜彦被告に禁錮3年、執行猶予5年(求刑禁錮3年)を言い渡した。施設を運営していたユニマット不動産(現・ユニマットホールディング)の元取締役、菅原啓之被告は無罪(求刑禁錮2年)とした。

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