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2020年の東京五輪招致に向けた施設整備の動きが本格化している。独立行政法人の日本スポーツ振興センター(JSC)は5月20日、新国立競技場フレームワーク設計業務の委託先として、日建設計・梓設計・日本設計・アラップ設計共同体(JV)を特定した。近く、契約を締結する。履行期限は9月30日。JSCはこれに続く基本設計・実施設計をフレームワーク設計業務の受託者に随意契約で委託することも視野に入れており、選定に関心が集まっていた。

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