PR

宮城県女川町は、東日本大震災の津波で横転した建物3棟のうち2棟の撤去を決定し、3月3日に解体工事に着手した。残る1棟は津波の猛威を後世に伝える「震災遺構」として保存する。

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い