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千葉市美浜区の住宅地で、約40年前の埋め立て工事で使われたとみられる鋼管や木杭が東日本大震災の液状化によって浮き上がった問題で、埋め立て工事を担当した建設会社が千葉県に解決金1000万円を支払って調停が成立したことが明らかになった。調停成立は2月20日。県は建設会社に約1億8000万円の損害賠償を求め、東京簡易裁判所に調停を申し立てていた。

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