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内装工事
サンゲツが、採用したいポイントを前年から4.7伸ばして90.1とし、東リとの接戦を制して首位を堅持した。全体的な傾向として、採用したい理由に「寸法や色などが豊富」を挙げた人が、ほかの部門より多い
サンゲツが、採用したいポイントを前年から4.7伸ばして90.1とし、東リとの接戦を制して首位を堅持した。全体的な傾向として、採用したい理由に「寸法や色などが豊富」を挙げた人が、ほかの部門より多い

内装工事
大建工業が前年に引き続き首位を獲得した。ただ、2位の朝日ウッドテックとのポイント差は、前年の9.7から4.1に縮小した。また、前年5位だったパナソニックが、永大産業とウッドワンを抜いて3位に順位を上げた
大建工業が前年に引き続き首位を獲得した。ただ、2位の朝日ウッドテックとのポイント差は、前年の9.7から4.1に縮小した。また、前年5位だったパナソニックが、永大産業とウッドワンを抜いて3位に順位を上げた

断熱工事
旭化成建材が首位を堅持した。前年は2位の旭ファイバーグラスとのポイント差がわずか0.5だったが、今年は3.2と少し広がった。各社とも、採用したい理由として「機能性が高い」点を挙げた人が最も多かった
旭化成建材が首位を堅持した。前年は2位の旭ファイバーグラスとのポイント差がわずか0.5だったが、今年は3.2と少し広がった。各社とも、採用したい理由として「機能性が高い」点を挙げた人が最も多かった

断熱工事
アキレスが2位の旭ファイバーグラスに8.3ポイント差を付け、前年に引き続いて首位を堅持した。前年5位だったノザワが、東邦レオと積水化成品工業を抜いて3位に順位を上げた
アキレスが2位の旭ファイバーグラスに8.3ポイント差を付け、前年に引き続いて首位を堅持した。前年5位だったノザワが、東邦レオと積水化成品工業を抜いて3位に順位を上げた

断熱工事
旭化成建材が前年に続いて首位をキープ。2位のアキレスに8.7ポイント差を付けた。旭化成建材の製品を採用したい理由については「機能性が高い」が36.4%で最も多く、次いで「省エネ性能が高い」が22.7%だった
旭化成建材が前年に続いて首位をキープ。2位のアキレスに8.7ポイント差を付けた。旭化成建材の製品を採用したい理由については「機能性が高い」が36.4%で最も多く、次いで「省エネ性能が高い」が22.7%だった