2016年12月22日に発生した新潟県糸魚川市の大火は、木造の建物が立て込んだ市街地における防火対策の重要性を改めて突き付けました。40年前に発生した酒田大火との類似点も少なくないことから、当時の日経アーキテクチュアの記事PDFを特別に公開します。

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